2025
Inner peace and peace challenged at the very close to the end of 2024 and I realise I need to be sitting and meditating more.
Anyway, I welcomed 2025 very peacefully and quietly, cooked and took some Shojin style osechi like whatever to my son who is dog/house sitting his father’s farm.
Count down is happening for my son to be leaving Australia via Japan to Europe where he will be studying at a uni for 1 semester.
Unfolding this feeling of farewelling him for a while, I am already missing him to be honest and true to myself. So embracing this feeling and sharing it with my partner and oh so nice to have a partner who is tuned in with his own feelings and tries his best to be supportive of me.
Summer piano starts back on 6th and I am taking time to listen to some music of others for my own joy and my own recording for a new album making process.
生きてたら色々ありますね。
年の暮れにまさかの色々な件が起こり、心の平穏を一瞬見失い、がっかりしました。 でもここで大事なことはがっかりする自分に気がつくと言うことです。 がっかりすると言うことはその事柄や人に対してある一種の期待を、しらずのままに持っていたということ。 まだまだしっかり瞑想していきたいと思います。
それでも無事に迎えた新年。 平和に静かに日の出をみました。 日の出前の空の美しさといったら息を呑む美しさと、そこからの移ろい。 ありがとう。
そして少々予定を変更してハウス・ドッグシットしている息子にあいにファームまでドライブ。 精進おせち的なものを作って持っていき、友人がくれたお餅を焼いてお雑煮にいれて食べました。 暑いけど、落ち着くのはこの京白味噌のお雑煮に込められた思いなんかが、食べるごとに溢れてくるからでしょうか。
さて、そんな息子との時間が少なくなってきています。 仕事もあれば大学が休み中にあう友達や従兄弟たちとの時間、日本にホリデーにいっている彼女ももうすぐ帰ってきます。 そして今月末に息子は日本経由でヨーロッパへ。 1セメスターを現地の大学で学ぶというこの留学。 小学生の時から行きたかったヨーロッパへの切符を自分でてに入れてきた息子、費用も自分で作り、いくらかの返済無しの奨学金と、何かあったときのための返金する奨学金、その間家賃も払いながら。 これを実現するために頑張ったのは息子。 そして周りの私たちはできるサポートをしてきました。 これがゴールではないですが、ここにくるまでにさまざまな面でせいちょうした息子を近くで見れたことを嬉しく思います。
今更ですが、息子の高校のIBスコア44も役立ったんでしょう。
私はIBにもATARにも関わらない学校で教えていますが、本当にみんなそれぞれが合う学舎で、のびのびと
学びたいことを学べるっていいなと思います。 息子には本当に合ってたQA。
月曜日からサマーピアノ再開です。 それまで数日のんびりと、好きなあーちすとの音楽を聞き、去年録音して、それを元に新しい音楽を作る、新しいアルバム制作の下準備的なことをしたり、長めのヨガ、美味しいもの食べます。
ありがとう。